| 座 長 : |
国立循環器病研究センター 名誉総長 |
北村 惣一郎 |
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(厚生労働科学研究推進事業委員会委員) |
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9:45~9:56
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| 1. |
低侵襲・高精度骨折整復・治療支援システムの開発 |
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東京大学 中村 耕三 |
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9:56~10:07
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| 2. |
神経インタフェース技術の確立による次世代義肢における感覚及び随意運動機能の実現 |
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東京大学大学院 満渕 邦彦 |
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10:07~10:18
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| 3. |
シュガーチップと糖鎖固定化金ナノ粒子を用いたウイルス性疾患の超早期検査・診断法の開発 |
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鹿児島大学大学院 隅田 泰生 |
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10:18~10:29
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| 4. |
頚動脈洞神経マイクロマシンによって圧反射性に自律神経を自動制御し、心不全を抑制する医療の開発 |
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国立循環器病研究センター 神谷 厚範 |
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10:29~10:40
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| 5. |
極細径内視鏡用高機能中空ファイバの製作 |
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独立行政法人国立高等専門学校機構 仙台高等専門学校 岩井 克全 |
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10:40~10:51
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| 6. |
高速セルイメージングを可能にする次世代X線CT用ハロゲン化物シンチレータの開発 |
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東北大学 吉川 彰 |
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10:51~11:02
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| 7. |
国産技術に基づく不整脈治療用衝撃波アブレーションシステムの開発 |
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東北大学大学院 下川 宏明 |
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11:02~11:13
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| 8. |
エコーガンによる低侵襲の胎児期遺伝子治療:胎児腹腔内への非ウイルス性ベクター注入と胎児肝母体外超音波照射による遺伝子機能発現の出生前是正 |
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国立成育医療研究センター 千葉 敏雄 |
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11:13~11:24
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| 9. |
高齢者の寝たきり予防に役立つナノ表面構築型人工股関節の開発に関する研究 |
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東京大学 高取 吉雄 |
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11:24~11:35
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| 10. |
皮膚貫通型医療機器およびストーマを有する患者のQOL向上を目的としたスキンボタンシステムの開発・実用化研究 |
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国立循環器病研究センター 巽 英介 |
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11:35~11:46
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| 11. |
自動追尾・照準捕捉を可能とする超高精度“HIFU超音波銃”の開発による、低侵襲・低コストの腫瘍性病変治療(子宮内胎児から小児・成人まで) |
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国立成育医療研究センター 千葉 敏雄 |
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11:46~12:50
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休憩 (昼食)
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| 座 長 : |
東京電機大学大学院理工学研究科 教授 |
福井 康裕 |
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(厚生労働科学研究推進事業委員会委員長) |
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12:50~13:01
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| 12. |
高磁場MRIと核医学・分子イメージングに基づく動脈硬化の高感度かつ定量的な診断と新しい予防戦略の構築 |
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国立循環器病研究センター 飯田 秀博 |
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13:01~13:12
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| 13. |
タウイメージングによるアルツハイマー病診断 |
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東北大学 工藤 幸司 |
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13:12~13:23
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| 14. |
糖尿病関連血管病(動脈硬化・足病変)の早期診断・治療のための高感度分子イメージングプローブの開発 |
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京都大学大学院 佐治 英郎 |
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13:23~13:34
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| 15. |
構造生物学的アプローチによるアルツハイマー病の病態解明と分子標的治療の開発 |
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京都大学大学院 星 美奈子 |
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13:34~13:45
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| 16. |
テロメラーゼ依存性蛍光発現ナノバイオ・ウイルス製剤を標識薬剤とする高感度リアルタイム微少癌転移イメージングシステムの開発 |
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岡山大学大学院 藤原 俊義 |
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13:45~13:56
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| 17. |
超高感度電気化学イメージング技術を応用したヒト生殖細胞クオリティー診断装置の開発 |
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山形大学大学院 阿部 宏之 |
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13:56~14:07
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| 18. |
RNA創薬を支援するバイオイメージング技術の確立 |
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静岡県立大学大学院 浅井 知浩 |
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14:07~14:18
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| 19. |
脳梗塞急性期における局所酸素輸送と組織内酸素分圧の画像診断法の開発と血栓溶解治療の最適化 |
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国立循環器病研究センター 飯田 秀博 |
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14:18~14:29
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| 20. |
血管内腔からがん組織への高効率・特異的移行を実現する革新的DDSの創成と脳腫瘍標的治療への展開 |
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東京大学大学院 片岡 一則 |
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14:29~14:40
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| 21. |
ホウ素ナノデバイス型中性子捕促治療 |
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学習院大学 中村 浩之 |
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14:40~14:51
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| 22. |
蛋白質セラピー法と中性子捕捉療法による難治性がん治療法開発 |
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岡山大学大学院 松井 秀樹 |
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14:51~15:10
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休憩 (コーヒーブレイク)
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| 座 長 : |
横浜薬科大学 教授 神谷 瞭 |
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(厚生労働科学研究推進事業委員会委員) |
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15:10~15:21
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| 23. |
メラノジェネシス標的NPrCAP・ナノ微粒子による次世代型メラノーマ化学温熱免疫(CTI)治療法の開発 |
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札幌医科大学 神保 孝一 |
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15:21~15:32
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| 24. |
細胞性免疫誘導型リポソームワクチンの創製に関する研究 |
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国立感染症研究所 内田 哲也 |
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15:32~15:43
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| 25. |
癌幹細胞を標的とする人工ウイルスを用いた癌幹細胞特異的新規Drug delivery activation system(DDAS)の確立 |
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九州大学大学院 大内田 研宙 |
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15:43~15:54
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| 26. |
Claudin binder修飾ナノリポソームを利用した上皮癌の早期診断・治療法の開発 |
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大阪大学大学院 近藤 昌夫 |
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15:54~16:05
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| 27. |
固形がんの標的治療とその治療効果のMRIによる追跡を可能にする診断―治療機能一体型DDSの創製 |
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東京大学大学院 西山 伸宏 |
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16:05~16:16
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| 28. |
経口型抗がん剤のmetronomic dosingによる腫瘍内微少環境変化を利用した革新的siRNAデリバリー技術の開発とがん治療への応用 |
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徳島大学大学院 石田 竜弘 |
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16:16~16:27
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| 29. |
ヒトソマトスタチン受容体を標的とするRNAアプタマーの創製とその応用による新規腫瘍診断薬および抗腫瘍薬の開発 |
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神戸大学 藤原 俊伸 |
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16:27~16:38
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| 30. |
チタン酸化物を含有するバイオハイブリッドナノ粒子の放射線治療増感による難治性がんの新規治療法開発 |
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神戸大学大学院 近藤 昭彦 |
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16:38~16:49
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| 31. |
腹膜播種巣を標的とする抗がん剤担持ヒアルロン酸ナノゲルとその徐放システムの開発 |
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東京大学大学院 伊藤 大知 |
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16:49~17:00
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| 32. |
細胞特異的・高効率なsiRNA送達法の開発と難治性肝疾患治療への展開 |
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京都大学 川上 茂 |
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17:00~
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閉会の辞
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