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| 第2回 低侵襲医療技術探索研究会のご案内 |
| 〜低侵襲医療技術としての診断・治療バイオチップの最前線〜 |
※研究会は終了いたしました。
財団法人医療機器センター
| 日 時 |
平成21年3月17日(火) 16:00〜17:30(15:30開場) |
| 場 所 |
財団法人医療機器センター 会議室 (東京都文京区本郷3-42-6 NKDビル6F) |
| 定 員 |
20名 (定員超過の場合は、各社1名などの調整をさせて頂くことがあります。) |
| 参加料 |
無料 |
当財団では、厚生労働科学研究費により「低侵襲医療機器開発の情報検索サイト」を構築し、重要論文情報(シーズDB)として、低侵襲医療技術に将来発展すると考えられる基礎論文を紹介しています。個々の論文情報には、注目理由・今後の展望などのコメントが記されており、今後の医療技術開発の具体的なヒントが示されています。この有益な情報の更なる活用のためには、インターネットによる情報提供の他、選定した専門家による直接の論文解説も必要と考え、昨年12月に低侵襲医療技術探索研究会を新設しました。この低侵襲医療技術探索研究会では、選定した専門家が論文の解説を行い、参加者と共に新たな低侵襲医療技術の開発テーマを探索します。
今回は、理化学研究所の伊藤嘉浩先生による『低侵襲医療技術としての診断・治療バイオチップの最前線』を企画しました。伊藤先生からは3つの論文の解説を頂き、新たな低侵襲医療技術のコンセプトを皆様方と議論頂きます。
新たな低侵襲医療技術の開発にご関心のある企業の研究開発・研究企画部門等の皆様方のご参加をお待ちしております。
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| MEMS(Micro Electro Mechanical Systems)によって様々な微細加工バイオチップが開発されてきた。低侵襲医療には微細化技術は不可欠である。ここでは、特に医療目的を意識した最先端の技術やコンセプトを最近の一流科学雑誌から紹介し、その周辺技術についても議論したい。 |
【対象論文】 概要はリンク先参照
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16:00〜16:05
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開会挨拶・趣旨説明
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| 医療機器センター |
| 低侵襲医療機器実現化DB開発委員会委員 |
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16:05〜17:05
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低侵襲医療技術としての診断・治療バイオチップの最前線 |
| 理化学研究所 基幹研究所 |
| 伊藤ナノ医工学研究室 |
| 主任研究員 伊藤 嘉浩 |
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17:05〜17:30
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ディスカッション |
| 17:30〜 |
意見交換会 |
参加ご希望の方はこちらから参加登録をお願い致します。
※定員超過の場合は、各社1名などの調整をさせて頂くことがあります。
事務局  |
財団法人医療機器センター 研究開発部
TEL:03-3813-8572 FAX:03-3813-8733
| E-mail: |
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