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| 日 時 : 平成24年4月26日(木) 18:00~20:30 (17:30受付開始) 場 所 :(財)医療機器センター 会議室(東京都文京区本郷3-42-6 NKDビル6F) 地図 主 催 : (財)医療機器センター附属 医療機器産業研究所 オーガナイザー : 医療機器産業研究所 客員研究員 真野 俊樹 (多摩大学統合リスクマネジメント研究所教授、医療リスクマネジメントセンター所長) |
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| 医療機器産業の今後の有望市場となるアジア圏の医療・ヘルスケア事情等について学ぶ「アジアヘルスケア戦略勉強会」シリーズの第三弾として、以下のプログラムを企画致しました。 今回は、はじめにCROの立場から医療機器に関する中国の臨床試験の現状や今後の展開可能性を解説頂き、次に行政側から中国の赴任経験をもとにした中国の医療事情を解説頂き、ディスカッションをとおして参加者と共に将来のアジア圏ヘルスケア産業の戦略を探ることを期待します。 ※本勉強会は2-3ヶ月に1度の開催頻度で行います。
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| 日 時 : 平成24年2月29日(水) 16:00~18:30 (15:30受付開始) 場 所 :(財)医療機器センター 会議室(東京都文京区本郷3-42-6 NKDビル6F) 地図 主 催 : (財)医療機器センター附属 医療機器産業研究所 オーガナイザー : 医療機器産業研究所 客員研究員 真野 俊樹 (多摩大学統合リスクマネジメント研究所教授、医療リスクマネジメントセンター所長) |
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| 医療機器産業の今後の有望市場となるアジア圏の医療・ヘルスケア事情等について学ぶ「アジアヘルスケア戦略勉強会」シリーズの第二弾として、以下のプログラムを企画致しました。 今回は、はじめに医療技術産業戦略コンソーシアム(METIS)による「医療技術のアジアとの連携・交流拡大に向けた政策提言」の詳細および今後の展開可能性を解説頂き、次に、医療福祉事業により中国進出を果たした経験からビジネス上の実態を解説頂き、ディスカッションをとおして参加者と共に将来のアジア圏ヘルスケア産業の戦略を探ることを期待します。 ※今後、本勉強会は2-3ヶ月に1度の開催頻度で行います。
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| 日 時 : 平成23年12月13日(火) 16:00~18:30 (15:30受付開始) 場 所 :(財)医療機器センター 会議室(東京都文京区本郷3-42-6 NKDビル6F) 地図 主 催 : (財)医療機器センター附属 医療機器産業研究所 オーガナイザー : 医療機器産業研究所 客員研究員 真野 俊樹 (多摩大学統合リスクマネジメント研究所教授、医療リスクマネジメントセンター所長) |
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| 政府の新成長戦略において「ライフ・イノベーションによる健康大国戦略」と「アジア経済戦略」が策定されるなど、日本の強みを活かした成長が期待され、アジア圏に対する医療機器産業の展開可能性について医療界、産業界、行政等による活発な議論がなされております。特に、経済産業省による国際医療交流調査研究事業や医療技術産業戦略コンソーシアム(METIS)による「医療技術のアジアとの連携・交流拡大に向けた政策提言」等によりこの動きは今後ますます加速されるものと考えられます。 そこで、医療機器産業研究所では研究協力企業を対象に「アジアヘルスケア戦略勉強会」シリーズを企画致しました。本勉強会は、医療機器産業の今後の有望市場となるアジア圏の医療・ヘルスケア事情等について、真野客員研究員の企画により有識者を招き講演会形式にて行う勉強会です。 第一弾では、アジアの医療事情を概観し、さらに新興市場への展開可能性などについて学び、参加者と共に将来のアジア圏ヘルスケア産業の戦略を探ることを期待します。 ※今後、本勉強会は2-3ヶ月に1度の開催頻度で行います。
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| 真野 俊樹 1987年名古屋大学医学部卒業、臨床医を経て、1995年米コーネル大学医学部薬理学研究員(糖尿病、循環器薬理)、2000年英国レスター大学大学院修了(MBA取得)、2000年~2001年の間、平成13年3月まで:国立医療病院管理研究所協力研究員(兼任)、2000年~2001年の間、昭和大学医学部公衆衛生学(病院管理担当)専任講師、2001年~2003年の間、(株)大和総研バイオ・ヘルスケア担当主任研究員、2002年~2005年の間、大和証券SMBC(株)シニアコーポレートアナリストなどを経て、2005年6月多摩大学医療リスクマネジメント研究所教授を経て、2007年より現職。他に名古屋大学医学部医学科客員教授、東京医療保健大学大学院客員教授、JA共済総合研究所客員研究員、立教大学経済学部嘱託教員(医療経済学担当)、厚生労働省独立行政法人評価委員会(審議会)委員、(社)日本医師会病院委員会委員長、日本小児科医会国際委員、病院管理学会評議員 医療バランストスコアカード研究学会評議員、DPCマネジメント研究会代表幹事 医療マネジメント学会評議員。 桜内 政大 ジェトロ入会後、輸入促進部、総務部で勤務。米国ワシントンDCの戦略国際問題研究所(CSIS)客員研究員(2004~2006年)、内閣官房「美しい国づくり」推進室参事官補佐(2007年)などを経て、2008年4月より現職。調査テーマは米国の経済・産業・通商政策、国内製造業の医療機器ビジネスにおける国際展開の可能性など。平成22年度「中小企業の医療機器分野参入(プッシュ型)活性化方策の検討WG」委員(経済産業省)、平成22年度「医療機器開発における国際連携に資する技術調査及び周辺要素情報の調査」専門委員(NEDO)など。 |
